SEVENTEEN THE8のメガネ追っかけてみた(CARAT LAND編)

THE8のカッコいいメガネ画像欲しいな〜

韓国の13人組ボーイズグループSEVENTEENのメンバーTHE8は、SNSなどでもメガネの着用率がとても高いです。

2021年に5回目のファンミーティング「2021 SVT 5TH FAN MEETING〈SEVENTEEN in CARAT LAND〉」があり、
そこでTHE8は、ディノ、ホシ、ジュンのパフォーマンスチーム4人でステージを飾った時に着用していたメガネがカッコ良かったので、
追っかけていきたいと思います。

「NATIVE SONS」

THE8がステージで着用していたメガネは「NATIVE SONS」のものです。


『Native Sons』のプロダクトは、the LIGHT Co.Ltdのデザイナーのタミー・オガラによる世界観をオリジナルなアイウェアデザインで生まれています。


最高品質の材料だけを厳選し、手作業によってつくられる、シンプルかつ、こだわりぬかれたディティールのアイウェアは、時代が変わろうとも常に身に付けていたくなるものだと言えるでしょう。

美しい線状のマーキングはフロント部分とテンプルを繋いでおり、アンティークプレート用いて、ヘアライン加工を手作業で施していることや、オリジナルのセルロースを使用したアセテートなどもプロダクトの特徴です。

高度のチタンを使用したアンティークプレートを用い、手作業で施したヘアライン加工がここでも採用されているほか、側頭部の長さと張りを保つ、独特なヘラのような形状のテンプルなど様々なディティールへのこだわりが小さなアイウェア1つ1つに見受けられるでしょう。

『Native Sons』が生み出す全てのフレームは、コバヤシ・ヒロアキとタミー・オガラの監修のもとにつくられ、the LIGHT Co. Ltdのロジステックにおける厳重な品質管理を経て、あるべき形へと姿を変えパッケージングされていきます。

「NATIVE SONS」RAYLAN NSM-036A WHITE GOLD

フレームカラー ホワイトゴールド
スクエアシェイプ

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まとめ

今回、THE8がかけていたメガネは、「NATIVE SONS 」のものでした。

やや大きめのスクエアタイプは、ここ数年人気があります。「やや大きめ」が流行になっているからだと思います。

が、近視度数が強い方は、レンズの大きさが大きければ大きいほど厚みも重さも出てしまいます。なので、超薄型レンズを選択されるとベーシックなレンズよりは薄くなります。

せっかく購入したメガネが重いとかけるときにストレスになるので、「見た目」も大事ですが「掛け心地」も気にしてみると良いと思います。

これからもSEVENTEEN THE8のメガネに注目していきたいと思います。

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