SEVENTEEN ミンギュがかけているメガネ追っかけてみた(WAVES編)

ヤバい、ミンギュのメガネ、カッコよすぎる…

韓国の13人組ボーイズグループSEVENTEENの4thアルバム『Face the Sun』の日本発売が6月10日に決定したことが発表されました~!

2021年10月にリリースされた9thミニアルバム『Attacca』以来約7ヶ月ぶり、フルアルバムとしては2019年9月にリリースされた3rdアルバム『An ode』以来約2年8ヶ月ぶりとなるリリース。

そのアルバムの先行デジタルシングルとして4月15日にリリースした「Darl+ing」は、発売と同時に国内外の音源チャートを大いに賑やかし、海外iTunesソングチャート計34ヵ国/地域1位を含め、計46ヵ国/地域TOP10にチャートイン、iTunesワールドワイドソングチャートでも1位となり強力なグローバルパワーを見せつけました。

大活躍のSEVENTEENですが、メンバーのミンギュは、雑誌「WAVES」でのショットを公式で公開していて、安定のカッコ良さでファンを賑わせております。
今回は、このミンギュのメガネを追っかけていきたいと思います。

「MANOMOS」

ミンギュがかけているメガネは「MANOMOS」のものです。

セブチをはじめ、BTSやT×Tなど多くの芸能人が着用しているアイウェアブランド「MANOMOS」。

「MANO」はスペイン語で「手」、「MOS」は「ミューズ」の略。
現代的でクラッシックなスタイルを基調としていて、快適さ、実用性、完璧なスタイル、堅実性、独自性、喜びの6つのインスピレーションを大切にしているアイウェアです。

2015年に設立した韓国のハウスブランド。
アイウェア製品の設計・製造・販売・を行っています。本社と旗艦店はソウルにあります。

MANOMOSには3つブランド、「MANOCLASSIC」「MANOFANTA」「ITZMO」があり、合計300の製品があります。
韓国では439の小売店とオンラインモールで購入できるそうです。

「MANOMOS」GREEN C3

フレームカラー ブロンズ(マット)
ベータチタニウム製

まとめ

今回、ミンギュがかけていたメガネは、「MANOMOS」のものでした。

最近では、こういう多角形型のフレームタイプが流行しています。
しかも、縦幅があるものが多く、柔らかいイメージの印象を与えます。

来月には日本でファンミーティングを行う予定のSEVENTEEN。直接ミンギュに会えるのを待ちに待っていたファンは大勢いることでしょう。

どんどんカッコよく、どんどん大人の色気を増していくミンギュ。これからもミンギュのメガネに注目していきたいと思います。

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