SEVENTEEN ドギョムのメガネ追っかけてみた(GOING SEVENTEEN 2020EP.3編)

ドギョムのメガネもなかなかイイ感じですきなんだよな〜

韓国の13人組ボーイズグループといえばSEVENTEENですが、圧倒的な歌唱力でメンバーを引っ張り、そして、ミュージカルにも出演するなど活躍の場を広げているドギョム。

ドギョムはあまりメガネをかけることは少ないですが、自主制作番組「GOING SEVENTEEN 」では、メガネをかけていることもあるので、2020年EP.3で見つけて参りました。

今回は、ドギョムのメガネを追っかけていきたいと思います。

「PUBLIC BEACON」

「PUBLIC BEACON」は、若い世代の文化や芸術を通じて新しいブランドを構築しています。

「PUBLIC」は「若い」、「BEACON」は「道をリードする人」を指しています。
年齢、性別、環境を超えた変化を恐れない若者たちがテーマとなっています。

「PUBLIC BEACON」MUSEUM1 C1

フレームカラー ブラック
正方形にも近いレンズシェイプは、男女ともにかけられるフレームです

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まとめ

今回、SEVENTENドギョムがかけていたメガネは、「PUBLIC BEACON」のものでした。

シンプルなセルフレームですが、鼻あてがフレームと一体型になっているため、フィットしないとすぐにズレてきてしまうので、要注意です。
ドギョムのように、鼻筋が通っているならばズレることは少ないはずです。
セルフレームですぐにズレてくる方は、金具付きの鼻あてがついているセルフレームを選ぶようにしてください。
すでに鼻あて一体型をお持ちでお困りの方は、修理で金具付きの鼻あてに変更もできるので、お近くのメガネ屋に相談ください。

これからもSEVENTENドギョムのメガネに注目していきたいと思います。

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