SEVENTEEN ウォヌのメガネ追っかけてみた(GOING SEVENTEEN 2021 EP.32 Best Friends編)

今回の「GOING SEVENTEEN」は、みんな制服着ててカッコ良かった〜

韓国の13人組ボーイズグループのSEVENTEENは、歌やダンスだけではなくて、バラエティ番組を毎週水曜日の午後9時より、SEVENTEENの公式YouTubeチャンネルを通じて公開される自主制作コンテンツ「GOING SEVENTEEN」を放送しています。

毎回、画期的なアイテムと、メンバーの楽しい表情などで独自のコンテンツとして多数のファンを確保して、全世界で人気があります。

今回のエピソードでは、メンバーが高校生に扮し、日本でいう「だるまさんがころんだ」などゲームを素で楽しむ姿が盛りだくさん。

ウォヌは、メガネを着用しての登場でしたでの、カッコいいウォヌのメガネを追っかけていきたいと思います。

「Chrome Heart」

今回、ウォヌがかけていたこメガネは、「Chrome Hearts」のものです。

「Chrome Hearts」クロムハーツは、アメリカを拠点とするファッションブランドで、シルバーアクセサリー、レザー関連製品が中心ですが、アパレル全般、ベビー&キッズアイテム、サングラスなどアイウェアとトータルで展開しています。

独自の感性で展開するクロムハーツのアイウエアは、無骨でありながらもシックでゴージャス。
リムやテンプルに施されたクロムハーツのアイコン、クロスやダガー、フレアーなどの装飾は、925スターリングシルバー専門の銀細工師によるハンドメイド。

キング・オブ・シルバーの名に相応しい風格とバイカーファッションをルーツとするワイルドさを兼ね備えた他にはない魅力的なデザインは、多くのファンを惹きつけてやみません。

シルバーアクセサリー同様、職人が1つ1つ丁寧に作り上げる、まさにアクセサリーとアイウェアの融合ともいえるクロムハーツのメガネやサングラス。
実はそのほとんどがメイド・イン・ジャパン。世界のアイウェア生産シェアの20%を占めるメガネの聖地、福井県鯖江で生産されています。その確かな技術力とクオリティは、繊細なデザインとともに、高い耐久性を実現した見事な逸品で、世界中のセレブを魅了しています。

「Chrome Hearts」DARLIN

フレームカラー ブラック

こんな楽しそうな表情を見るだけで、こちらも癒される~

ウォヌが楽しいのならば、それでいい!

そんな母親みたいな気持ちになってしまいます。

そんなに驚く時に口開ける?

っていうくらい、ジョンハン、そして、ドギョム

楽しそうなのを見てるだけでホントいい!

SEVENTEENウォヌのデジカメ BTS ジョングクのメガネ追っかけてみた(2021 AMA編)

まとめ

今回、ウォヌが着用していたメガネは、「Chrome Hearts」のものでした。

このメガネは、今回だけでなく、他の番組でも着用していることが多く、「GOING SEVENTEEN」の他のエピソードでもかけています。

度が入っているので、私物として使用しているものと思われます。

こんな男子たちが、学校にいたら楽しいでしょうねえ~。同級生より、こんな先輩たちがいたらいいな~。

なーんて、妄想しちゃいます。

これからも、SEVENTEENウォヌのメガネに注目していきたいと思います。

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