SEVENTEEN ウォヌのメガネ追っかけてみた(プラスチックフレーム編)

GOING SEVENTEENとかSNSで、ウォヌ、プラスチックフレームよくかけてるよね~

韓国の13人組ボーイズグループSEVENTEENのメンバー、ウォヌはK-POP界の中でも上位に入る「イケメンメガネ男子」です。

ウォヌは近視であることからメガネをかけていて、特に最近では黒いプラスチックフレームをかけていることが多いです。
しかも、レンズに度が入っているメガネになってます。

ステージ上では、ダンスもあるのでメガネをかけていない時は、コンタクトレンズを使用しているのではないかと思います。
また、撮影などでは、レンズをはずして、伊達メガネとしてかけていたり、度無しのメガネやサングラスを使用することもあります。

今回は、このウォヌの度入りメガネを追っかけてみたいと思います。

日本の鯖江市で作られた「Chrome Hearts(クロムハーツ)」

最近、ウォヌがかけているこのメガネは、「Chrome Hearts」のものです。

「Chrome Hearts」クロムハーツは、アメリカを拠点とするファッションブランドで、シルバーアクセサリー、レザー関連製品が中心ですが、アパレル全般、ベビー&キッズアイテム、サングラスなどアイウェアとトータルで展開しています。

独自の感性で展開するクロムハーツのアイウエアは、無骨でありながらもシックでゴージャス。
リムやテンプルに施されたクロムハーツのアイコン、クロスやダガー、フレアーなどの装飾は、925スターリングシルバー専門の銀細工師によるハンドメイド。

キング・オブ・シルバーの名に相応しい風格とバイカーファッションをルーツとするワイルドさを兼ね備えた他にはない魅力的なデザインは、多くのファンを惹きつけてやみません。

シルバーアクセサリー同様、職人が1つ1つ丁寧に作り上げる、まさにアクセサリーとアイウェアの融合ともいえるクロムハーツのメガネやサングラス。
実はそのほとんどがメイド・イン・ジャパン。世界のアイウェア生産シェアの20%を占めるメガネの聖地、福井県鯖江で生産されています。その確かな技術力とクオリティは、繊細なデザインとともに、高い耐久性を実現した見事な逸品で、世界中のセレブを魅了しています。

「Chrome Hearts」DARLIN

フレームカラー ブラック
掛け心地のいい、クリングス付きフレーム
レンズシェイプは、シンプルなウェリントンタイプ

ウォヌのインスタ

カプチーノ、ミディアムで!

って、妄想デートしちゃう感じの画像ですが、このファッションと黒縁フレームがマッチしてますね。
ウエストがゆるゆるなのも気になります…(笑)

GOING SEVENTEEN2021(ウォーターパーク編)

すっぴんのウォヌもいい!
右頬の吹き出物もいい!
全部いい!

このウォーターパーク編は、みんな楽しそうで、
この行きのバスから大盛り上がり。

ドギョムのこの笑顔

こちらまで、楽しくなりますよ。

ウォヌは、もちろんこのメガネ。

濡れても、ライフジャケットを着ていても、
メガネはかかせません。

まあ、はずしたら、見えないですもんね。

あっ!メガネない!

大丈夫?
見えてなくても楽しめてる?

この笑顔なら、大丈夫ってことよね。

はい、遊んだあとは打ち上げです。

もちろん、かけてますよこのメガネ。

GOING SEVENTEEN(論理ナイト編)

白いスーツがまぶしっ!

DICON SEVENTEEN

白Tにメガネがいい!
これを「爽やか」というのでしょう。

写真はお借りしました、ありがとうございます。

その他

ウォヌのメガネのレンズ

ウォヌのメガネをよく見てみると、レンズの反射光が紫っぽい、青っぽい色をしています。

一般的に、メガネのレンズには、表面に「光の反射を抑える」「傷防止」「撥水」などコーティングが施してあります。
さらに、「ブルーライトカット」「静電気防止」「裏面UVカット」「抗菌機能」などさまざまなオプションをつけることができます。
それぞれの機能を組み合わせることができますが、それによって、そのレンズの反射光が変わります。

例えば、今回のウォヌのメガネのように、紫っぽい反射光なのであれば、「ブルーライトカット」レンズです。

日常の中に降り注ぐ可視光短波長光(ブルーライト)は、まぶしさやちらつきの原因のひとつとも言われています。
パソコンやスマホなどの液晶画面からは、ブルーライトが多く放射されています。ブルーライトは可視光線の中でも
エネルギーが強いため、目の疲れに加え、体内リズムを崩し睡眠障害を引き起こすという報告もされています。

ウォヌは、ゲームが大好きなので、レンズには「ブルーライトカット」がコーティングされているのはピッタリですね。
「ブルーライトカット」だけでなく、「傷防止」「紫外線カット」「撥水加工」「静電気防止」などたくさんのコーティングがされている最高級のレンズを使用していると、この反射光から推測されます。

サングラスにパソコン用にメガネたくさんどうしたらいい? SEVENTEEN ウォヌのメガネって?

クリングス付きフレーム

このフレームには、鼻あてに金具がついている、クリングス付きフレームになります。

プラスチックフレームには、金具がついていないタイプもあります。

金具付きのほうが、角度も調整できるので掛け心地も良いですし、ずれ落ちることも少ないので見え方も安定します。

まとめ

今回、ウォヌが普段からかけているメガネは、made in Japan「Chrome Hearts」のものでした。
デザインはシンプルでウォヌにピッタリです。

「Chrome Hearts」は正規販売店では、WEB上で画像を載せてはいけない規定になっているので、画像を載せての販売や人気があるからこその偽物販売には、くれぐれもご注意ください。

レンズには、ブルーライトカットコート入りのレンズを使用しているようです。これを施しているから長時間やっても大丈夫ということではないので、
スマホやパソコンの長時間使用は目の保護のために気をつけましょうね。

これからも、ウォヌのメガネに注目していきたいと思います。

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