SEVENTEEN ウォヌのメガネ追っかけてみた(文明特急編)

「文明特急」に出てた時のウォヌのメガネって?

韓国の13人組ボーイズグループといえばSEVENTEEN。待ちに待った明日、10月22日は、彼らの9thミニアルバム「Attacca」がリリースされます。

そのカムバックを前に、韓国TV局SBSのウェブバラエティ番組「文明特急」にSEVENTEENが出演しました。
YouTubeで公開されている「文明特急」は、SBSのプロデューサーでコンテンツプロデューサーのジェジェが演出と進行役を引き受けて、色々なアーティストらとトークを繰り広げるウェブバラエティ番組。

その番組に出演した際に、ウォヌが着用していたメガネを追っかけていきたいと思います。

made in 鯖江「Chrome Hearts」

今回、ウォヌがかけていたこメガネは、「Chrome Hearts」のものです。

「Chrome Hearts」クロムハーツは、アメリカを拠点とするファッションブランドで、シルバーアクセサリー、レザー関連製品が中心ですが、アパレル全般、ベビー&キッズアイテム、サングラスなどアイウェアとトータルで展開しています。

独自の感性で展開するクロムハーツのアイウエアは、無骨でありながらもシックでゴージャス。
リムやテンプルに施されたクロムハーツのアイコン、クロスやダガー、フレアーなどの装飾は、925スターリングシルバー専門の銀細工師によるハンドメイド。

キング・オブ・シルバーの名に相応しい風格とバイカーファッションをルーツとするワイルドさを兼ね備えた他にはない魅力的なデザインは、多くのファンを惹きつけてやみません。

シルバーアクセサリー同様、職人が1つ1つ丁寧に作り上げる、まさにアクセサリーとアイウェアの融合ともいえるクロムハーツのメガネやサングラス。
実はそのほとんどがメイド・イン・ジャパン。世界のアイウェア生産シェアの20%を占めるメガネの聖地、福井県鯖江で生産されています。その確かな技術力とクオリティは、繊細なデザインとともに、高い耐久性を実現した見事な逸品で、世界中のセレブを魅了しています。

「Chrome Hearts」DARLIN

フレームカラー ブラック
ウェリントンタイプ

「Chrome Hearts」DARLIN着用のウォヌ

SEVENTEENウォヌのメガネ 追っかけてみた(ゴセEP.12 ルーレットライフ編)

まとめ

今回、ウォヌが着用していたメガネは「Chrome Hearts」のものでした。

今回だけでなく、いろいろな場面でよく見かけるメガネなので、衣装のものではなく、私物だと思われます。

「Chrome Hearts」のメガネはmade in Japanで福井県鯖江で作られています。日本製のメガネは、作りがしっかりしていて、修理も対応できるなど、長く使えるように作られています。

明日は、SEVENTEENカムバック!
これからも、ウォヌのメガネに注目していきたいと思います。

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