SEVENTEEN ウォヌのメガネ追っかけてみた(「BE THE SUN」in ソウル編)

韓国の13人組ボーイズグループSEVENTEENは、ただいまワールドツアー「BE THE SUN」を開催中。

6月25日のソウル公演からスタートし、カナダ、アメリカそしてアジア、日本と予定されていますが、年末までと長いスパンがあるので、ツアー中とは言えどその他の仕事もこなしながらという多忙な日々を送っているようです。

今回約2年ぶりとなったワールドツアー「BE THE SUN」で、メンバーウォヌがメガネをかけて登場していたので、追っかけていきたいと思います。

「MASKA」

ウォヌがステージでかけていたメガネは、韓国のブランド「MASKA」のものです。

「MASKA」のすべてのアイウェアは、ベータチタンで製作されていて、フィット感も重視した高いクオリティとなっています。

アイウェアを開発するために絶えず研究し、様々な分野の若手アーティストとのコラボレーションを通じて、アイウェアとアートの調和が表現されています。

「MASKA」WILD GARDEN 01B

フレームカラー ブラック/ゴールド

まとめ

ウォヌがステージでかけていたメガネは、韓国のブランド「MASKA」のものでした。

近視が強いウォヌは、普段からメガネをかけていることが多いですが、今回のこのメガネはレンズが入っていないので、コンタクトレンズの上からだてメガネとしてかけていますね。

ウォヌはどんなメガネでも似合う「Best of メガネ男子」です!

ワールドツアーでも、いろんなメガネをかけてくれると嬉しいな〜。

これからも、ウォヌのメガネに注目していきたいと思います。

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