BTS Vのメガネ追っかけてみた(BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE-LAS VEGAS編)

こんなシンプルなメガネ、Vしか似合わん!

BTSは米ラスベガスのアレジアント・スタジアムで単独コンサート「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE – LASVEGAS」を開催し、8日を皮切りに、9日、15日、16日まで計4回の公演を開催し、1回につき5万人、計20万人の観客を動員しました。

ハードなスケジュールの中、ライブ公演後には「VLIVE」を配信するなど、ファンのことを第一に考える姿はホント素晴らしいを超えて、尊敬します。
しかも、「VLIVE」ではステージ上とは違ったメンバーの一面も見れるので嬉しい反面、

身体は大丈夫なの〜?

と、心配する声も多いとか。

今回は、ライブ前のサウンドチェックといわれる、リハーサルでのVのメガネを追っかけてみたいと思います。

「MANOMOS」

Vがかけているメガネは「MANOMOS」のものです。

セブチをはじめ、BTSやT×Tなど多くの芸能人が着用しているアイウェアブランド「MANOMOS」。

「MANO」はスペイン語で「手」、「MOS」は「ミューズ」の略。
現代的でクラッシックなスタイルを基調としていて、快適さ、実用性、完璧なスタイル、堅実性、独自性、喜びの6つのインスピレーションを大切にしているアイウェアです。

2015年に設立した韓国のハウスブランド。
アイウェア製品の設計・製造・販売・を行っています。本社と旗艦店はソウルにあります。

MANOMOSには3つブランド、「MANOCLASSIC」「MANOFANTA」「ITZMO」があり、合計300の製品があります。
韓国では439の小売店とオンラインモールで購入できるそうです。

「MANOMOS」SCHOLAR C1

フレームカラー ゴールド
フレームタイプ ナイロール

まとめ

Vが、サウンドチェックでかけていたメガネは、「MANOMOS」のものでした。

フツーのスクエアタイプで、フツーのナイロールフレーム。おじさんが好むメガネですが、そういうのが流行りとしてあって、若い子がかければ「オシャレ」になるし、おじさんがかければ「おじさん」だし、Vがかければ「最高にカッコいい」になります。

カムバも控えているBTS、これからもメガネやサングラスに注目していきたいと思います。

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