BTS J-HOPEのメガネ追っかけてみた(BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE-SEOUL編)

BTSのコンサート、日本からオンラインで見た〜
しばらく頑張れそうだ〜!

世界のアイドル、韓国の7人組グループ・BTSが10日、約2年半ぶりとなる韓国での対面コンサート『BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE -SEOUL』の公演を韓国・ソウルチャムシル総合運動場メインスタジアムで開催しました。
BTSは昨年11月末~12月はじめにかけ、米ロサンゼルスでコロナパンデミックから初の対面コンサートを行いましたが、韓国では2019年10月の『BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF [THE FINAL]』以来、2年半ぶりとなりました。
ステージ演出では、LEDがBTSコンサート史上最大規模となり、新しい衣装とともにさまざまな見どころを提供してくれました。

そんな衣装とともに注目したいのが、「メガネ」「サングラス」。
まずはオシャレ部長と呼ばれるメンバーJ-HOPEのメガネを追っかけていきたいと思います。

「OAKLEY」

J-HOPEがステージでかけていたのは、「OAKLEY」のサングラスです。

1975年、アメリカのカリフォルニアでジム・ジャナードが「オークリー(OAKLEY)」を設立。

「オークリー」のアイウェアは、元プロ野球選手のイチローをはじめ、ゴルフの松山英樹選手、スピードスケートの小平奈緒選手、スキージャンプの高梨沙羅選手など、さまざまな競技のトップアスリートが契約選手として愛用しています。

2020年には、アメリカのメジャーリーグベースボール(MLB)のロサンゼルス・エンゼルスで活躍する大谷翔平選手とパートナーシップを締結。カリフォルニアのオークリー本社で、大谷選手が30本以上フィッティングした中から選んだ「レーダーEV(RADAR EV)」、「フロック スキン ライト(FROGSKINS LITE)」、「マーセナリー(MERCENARY)」の3モデルに限定ロゴを配した”大谷翔平シグネチャーコレクション”を販売し、人気を博しました。

世界のトップアスリートが愛用しているオークリーのサングラス。
軽量で快適なフィット感はもちろん、独自の技術開発で生まれたレンズやフレームは比類のない品質を誇ります。 妥協のないオークリーのサングラスは、シーンに合わせた快適なかけ心地と見え方を提供します。 一瞬の判断に左右されるスポーツシーンには手放せない一本になることでしょう。

「OAKLEY」jawbreaker

フレームカラー ホワイト
フレームカラー、レンズカラーカスタムできます
https://www.oakley.com/ja-jp/

BTS ジョングクのメガネ追っかけてみた(2021 MUSTER SOWOOZOO編) BTS J-HOPEのメガネ追っかけてみた(2021 AMA編)

まとめ

今回、J-HOPEがかけていたサングラスは「OAKLEY」(オークリー)のものでした。

顔のカーブと同じフレームは、視野も広くアスリートはもちろんですが、ステージでパフォーマンスをするBTSにも必須アイテムと言えます。
OAKLEYはフレームカラー、レンズカラーが豊富で自分でカスタマイズも出来るので、オリジナルのサングラスを作成することができます。
J-HOPEと同じサングラスにすることも出来ますね。

これからもBTS J-HOPEのサングラスに注目していきたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA