韓国ドラマ「ヴィンチェンツォ」のあの人のメガネって?④

「梨泰院クラスでは、チャンガの会長のあの人、「ヴィンチェンツォ」にも出てた~

日本でも大ヒットを記録した韓国ドラマ「梨泰院クラス」では、主人公パク・セロイを執拗に苦しめるチャンガグループの会長を演じた悪役として印象深いユ・ジェミョン。

「ヴィンチェンツォ」では、ユ・ジェミョンは庶民の味方である弁護士、ホン・ユチャンとして人情味あふれる庶民派弁護士として扮しています。

まさに正反対の役どころですが、「ヴィンチェンツォ」でのメガネが印象的だったので、今回は、このユ・ジェミョンのメガネを追っかけていきたいと思います。

「Muz!k Eyewear」

今回、「ヴィンチェンツォ」で着用しているメガネは、「Muz!k Eyewear」のものです。

「Muz!k Eyewear」は、音楽は多くのアイデアやストーリーを共有するための無制限のツールであるという考えから生まれました。

「NO MUZIK,NO LIFE」をスローガンに掲げるこのアイウェアブランドは、日常の一部となるアイウェア製品を目指し、常に新しいデザインに挑戦しています。

「Muz!k Eyewear」のサングラスとメガネはどちらもシンプルなスタイルでありながら、独自の特徴を持っています。

「Muz!k Eyewear」CONTA TRACK13.G

フレームカラー ブラウン(トートイス)とゴールドのコンビ
サーモントタイプです

まとめ

ユ・ジェミョンが「ヴィンチェンツォ」でかけていたメガネは、「Muz!k Eyewear」のものでした。

「梨泰院クラス」では悪役でしたが、全く正反対の正義のヒーローを「ヴィンチェンツォ」では演じていました。

そこでイメージとして大事なアイテムが「メガネ」です。

メガネは、視力を矯正するためのものとしてはもちろんですが、その人の個性や雰囲気を表現したりする道具の1つでもあります。

俳優さんにとっては、役作りのためにも小道具として「メガネ」や「サングラス」を使用することも多く、演技にプラスアルファさせるアイテムとして大事なポイントでもあります。

メガネを選ぶ際にも、気をつけたいポイントですね。

これからも、韓国ドラマでのメガネに注目していきたいと思います。

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