韓国ドラマ「ヴィンチェンツォ」のあの人のメガネって?③

「愛の不時着」にも出てて、「ヴィンチェンツォ」にも出てる人いたよね?

Netflixの最高傑作といわれている「愛の不時着」では保険屋、「ヴィンチェンツォ」では対外安全保障情報局員アン・ギソクを演じたイム・チョルス。

主人公よりも、ある意味大事な存在のキャスト達。イム・チョルスもその一人で、「ヴィンチェンツォ」では、ヴィンチェンツォ・ファンクラブ会長としても存在感を出していました。

今回は、このイム・チョルスのサングラスを追っかけて行きたいと思います。

韓国のブランド「MASKA」

今回イム・チョルスがかけているメガネは、韓国のアイウェアブランド「MASKA」のものです。

「MASKA」のすべてのアイウェアは、ベータチタンで製作されていて、フィット感も重視した高いクオリティとなっています。

アイウェアを開発するために絶えず研究し、様々な分野の若手アーティストとのコラボレーションを通じて、アイウェアとアートの調和が表現されています。

「MASKA」Free_ROBURT 54 M 01B

フレームカラー ブラック/ゴールド
サーモントタイプ

韓国ドラマ「ヴィンチェンツォ」のあの人のメガネって?①

サーモントタイプの代表「Ray-ban」クラブマスター

サーモントタイプの代表といえば、
「Ray-ban」のクラブマスター

サーモントとは、レンズ上部のリムが太くて、
眉毛(ブロウ)みたいに見えることから、
ブロウタイプともよばれています。

クラブマスターは、1950年代アメリカのカウンターカルチャーの知識人や、公民権運動のリーダーたちが使っていたアイウェアです。
ちょいワル風だけど、インテリ感もあるデザインとして、昔から大人気です。

イム・チョルス着用のサングラスも同様、キリッとしたイメージになりますよね。

まとめ

韓国ドラマ「ヴィンチェンツォ」で、イム・チョルスが着用しているサングラスは、「MASKA」のものでした。

黒いスーツにピッタリの、サーモントタイプのサングラスです。

シンプルさよりも、少し個性的でキリッとしたイメージにしたい方には、このサーモントタイプがおススメです。
眉毛が薄い方にもおススメ。逆に、太い方には、より眉毛が協調されてしまうので、重たい印象になってしまいます。

これからも、韓国ドラマのサングラスに注目していきたいと思います。

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